調査研究活動
観光情報基盤検討部会
令和6年度の活動
KYOTO CMEXと大阪成蹊大学 DS・国際観光学部学生チームの連携により、観光データ分析やイベント取材、公式ライター活動を展開するとともにKYOTO CMEXにおけるデータ分析の取組について講演を行った。
① KYOTO CMEXと大阪成蹊大学 DX・国際観光学部学生チームの連携により、観光データ分析やイベント取材、公式ライター活動を展開。
② 講演会【次世代データサイエンティストの挑戦】大学生によるデータ分析とプロの視点
-KYOTO CMEXを題材に-
日 時:令和6年12月20日(金)15:00~17:00
場 所:京都経済センター会議室
内 容:「KYOTO CMEXにおける学生取材の取組みについて」
ITコンソーシアム京都 観光情報基盤検討部会長 笠原 秀一
(大阪成蹊大学 データサイエンス学部 教授)
発表1「データ分析で見えてきた観光事業としてのBIT SUMMITの可能性」
大阪成蹊大学 データサイエンス学部 大南弘樹 さん
発表2「BIT SUMMIT2024出展者の分析」
大阪成蹊大学 データサイエンス学部 川井一哉さん、松岡大樹さん
講評ゲスト
(公社)京都市観光協会 DMO 企画・マーケティング統括官 堀江 卓矢 氏
(公財)京都文化交流コンベンションビューロー 国際観光コンベンション部
MICE 誘致推進課 兼 MICE 開催支援課 課長補佐 大社 慎太郎 氏
株式会社メディアインパクト 代表取締役 宮嶋 健人 氏
KYOTO CMEX 実行委員会 委員 細井 浩一 氏
(IT コンソーシアム京都 参事、ZEN大学 教授)
参加者:10名
