お知らせ
【参事担当事業】 「HISTORICA X クリエイティブAI最前線:これであなたの作品も生まれ変わる?-プロンプトに必要な映像表現の基礎・応用-」開催について(3月4日)
生成AIは、もはやあらゆるクリエイティブにおいてクリエイターをサポートし、創造力をエンハンスするコラボレーターとなりました。 本企画は、ITコンソーシアム京都、立命館大学ゲーム研究センター(RCGS)ならびにAIアート美術表現学協会(AVEA)が連携し、「生成AIに関する最新動向」をテーマに開催するイベントです。
今回は「World AI Film Festival KYOTO 2026」にあわせ、AI映像クリエイターに必須となるカメラワークやカット割り、ビジュアルエフェクト用語などの映像表現の基礎から、
シネマティックな表現を実現するためのプロンプティング技術、最新ツールの活用法までを、第一線で活動するゲストと共に学びます。 セッション後には名刺交換等の交流の時間も予定しています。
■ 開催概要
日時:2026年3月11日(水)18:00〜19:30
会場:立命館大学 朱雀キャンパス 中川会館202
対象:映像クリエイター、AIクリエイター、学生・社会人などコンテンツ分野に関心のある方
参加費:無料
定員:60名
主催:立命館大学クリエティブAI研究会(RCAi)、立命館大学ゲーム研究センター(RCGS)、AIアート美術表現学協会(AVEA)
共催:ITコンソーシアム京都
協力:World AI Film Festival KYOTO 2026 / HISTORICA X
■ プログラム
18:00–18:30 とうや氏(YouTubeクリエイター)トーク
18:30–19:00 ヒロム氏(映像クリエイター)トーク
19:00–19:20 パネルディスカッション
19:20–19:30 交流(名刺交換) ※19:40 完全撤収
モデレーター:シシィ氏(AIアート美術表現学協会 理事)
司会:中村 彰憲氏(立命館大学映像学部教授)
■ 参加申込
以下のフォームよりお申し込みください。
