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<ITコンソーシアム京都 クロスメディア部会企画>
クロスメディアを活用した地域活性化
〜 キッザニアなど新機軸集客施設の事例を踏まえて考える『京都ゲームミュージアム』の可能性 〜

 ITコンソーシアム京都 クロスメディア部会では、産・学・公が連携して デジタルゲームの保存、展示、活用に取り組む「関西デジタルゲームアーカイ ブプロジェクト(仮称)」と、その拠点となる「京都ゲームミュージアム(仮称)」 の設立を構想しています。

 なぜ今、デジタルゲームが“日本の文化”として注目されているのか。 京都とデジタルゲームの親和性や、地域活性化の可能性は。 “場づくり”で生まれる新しいコミュニケーションとは。

 ゲーム業界や集客施設業界の有識者を交えて議論します。 皆様のご参加・ご意見をお待ちしております。
 (下記またはこちらのチラシ(PDFファイル)をご覧ください。)


概要

  • 日時: 平成24年1月27日(金) 13時30分〜16時30分(13時00分受付開始)
  • 場所: メルパルク京都 4階 研修室3+4(藤)
  • 定員: 60名(参加無料、お申込み必要)
  • 登壇者: 
    • コーディネーター
       細井浩一
       ITコンソーシアム京都 クロスメディア部会長
       立命館大学 映像学部 教授
    • ゲストスピーカー
       川口洋司
       (社)日本オンラインゲーム協会 事務局長
       日本初のゲーム誌「Beep」元編集長
       ソフトバンク(株)にて、日本初のコンピュータゲーム誌「Beep」をはじめ、 ゲーム誌5誌の編集長および同社出版事業部アミューズメント編集局統括編集長 を務める。その後、(株)コラボを設立、国産オンラインゲームの海外進出支援 を行う。2007年、日本オンラインゲーム協会設立に携わる。 (財)デジタルコンテンツ協会「デジタルコンテンツ白書」編集委員。
       安達 覚
       三井不動産(株) 商業施設本部 本部長補佐
       「キッザニア」「ららぽーと豊洲」開発
       1978年、三井不動産(株)入社。1990〜1997年、関西支社商業施設事業課長。 日本で最初の本格的アウトレットモール「ブロッサム」の開発・運営、スヌーピー タウン事業の開発・運営を行う。1997〜2002年、商業施設事業本部スヌーピータウ ン室長。2002年〜2004年、横浜支店次長、業務施設事業室長。ビル・商業の開発・ 運営を行う。  2004〜2007年、商業施設本部リージョナル事業部事業推進グループ長。  「ららぽーと豊洲」「キッザニア」「ららぽーと横浜」の開発を行う。  2007年4月より商業施設本部本部長補佐。
       菅野聡之
       エンタテイメント・プロデューサー
       元(株)セガ 施設開発統括部長
       元(株)オリエンタルランド 東京ディズニーランド制作室勤務
       (株)オリエンタルランドにて「東京ディズニーランド」のオリジナルアトラク ション制作を担当。(株)セガ入社後、「ジョイポリス」のプロモーションや 「横浜MM21プロジェクト」を立ち上げる。現在は独立し、エンタテイメントの 事業企画・プロデュースや講演活動を行う。立命館大学・映像学部にて非常勤講師 「空間エンタテイメント概論」担当。
    • お申込・お問合せ

    • 参加費:無料
    • お申込方法:
        会社・団体名、氏名、連絡先(E-mail又はTel)をE-mail又はFAXによりお知らせください。
        FAX:075-414-4389
        E-mail:info@it-kyoto.jp(メールソフトが起動します)
    • お問合せ先: 
      ITコンソーシアム京都 クロスメディア部会事務局(京都府政策企画部情報政策課内)担当:井原
      TEL:075-414-4386 FAX:075-414-4389
      E-mail:info@it-kyoto.jp(メールソフトが起動します)

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